てんちむ

てんちむ子供時代など経歴!子役から現在まで【まとめ】

 

今回は、てんちむ(橋本甜歌)さんの子供時代から現在までの経歴について紹介していきたいと思います。

てんちむ子供時代(子役)デビュー【2001年】

 

てんちむさんは小学校1年生の頃、芸能界入りしました。

2004年の小学4年生のときにNHK教育「天才てれびくんMAX」にレギュラー出演。

3年間「てんかりん」として活動しました。

明るいキャラクターのてんちむさんは、徐々に人気を集めるようになりました。

同時期にてんちむさんは、「フルーツ♥パーティー」というユニットを結成し、「ダンシングシスター」をカバーしていました。

てんちむさんは、天てれ時代に歌手デビューも果たしていました。

てんちむさんは2004年12月25日に放送された映画「インストール」に出演していました。

 

 

てんちむ子供時代(子役) 天才てれびくん(天てれ)卒業【2007年】

 

「天才てれびくん」を卒業したてんちむさんは、NHKEテレで放送された「シャキーン!」のパイロット版でMCを担当しました。

「てんかりん」から「てんかちゃん」に変更しMC業をこなしていました。

 

 

このとき中学2年生だったてんちむさんは、仕事をしていることに疑問を感じて遊びたい気持ちが優先するようになり、番組を降板しました。

地元の不良とつるむようになり、所属していた事務所を退社。

芸能活動休止に追い込まれました。

 

てんちむ子供時代(子役)・ドラマ、モデル、ギャル【~2008年】

 

2006年から2008年までファッション雑誌「ピチレモン」で専属モデルとして活動していました。

この時期からカリスマ性を発揮し存在感を出していました。

中学校時代のてんちむさんはギャルに憧れて不良仲間とつるむようになった頃なので、雑誌上でも私生活の様子が分かりますね。

 

 

 

てんちむさんは、2007年に放送されたTBS系ドラマ「子供事情」に出演しました。

役どころは女優・田中律子さんの娘役で準主役の位置づけでした。

 

 

優等生役を演じていたてんちむさんですが、当時を振り返って「私生活はかなりグレていた」と明かしています。

てんちむさんのギャル時代はコチラです。

 

 

てんちむさんは容姿が派手になったことで地元の不良とつるむようになりました。

派手な生活の方が楽しくなって、芸能活動を疎かにするようになったそうです。

 

てんちむ子供時代(子役)・芸能活動を再開【2009年】

 

てんちむさんは高校に入ってから再び芸能活動を再開しています。

読者モデルを中心に活動し、カリスマ性を発揮したことからまつげプロデュースにも力を入れるようになりました。

また同時期に12歳から14歳までの日記を書籍化した自叙伝「中学生失格」を発表しヒット作となりました。

 

中学時代からブログを運営しており、15歳になるころには月収100万円を手にすることになりました。

その後「白ギャルブーム」をいち早く察知したてんちむさんは、ギャルを卒業。

しかし、仕事が激減し引きこもるようになったそうです。

てんちむ子供時代(子役)・映画初出演【2014年】

てんちむさんは映画「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」で主演を務めました。

しかし、体当たりで演じたことで心がボロボロになってしまい、出演したことを後悔するようになったと明かしていました。

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、「てんちむ(橋本甜歌)」さんの子供時代から現在までの経歴について紹介していきました。

気になった方は一度見てみてはどうでしょうか?

それでは。

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